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番記者耳より情報

 地元の123期、真鳥康太が奮闘した。準優9Rは大外からコンマ01と際どく踏み込み、1Mは最内を差して2番手に浮上。だが、道中でさばかれて結果は4着。「バックは伸びていたし、足は仕上がっていました。3着は取りたかったです」と悔しがった。前回乗った原田幸哉が仕上げた70号機を武器に、最終日も見せ場を作る。

 

 


番記者おススメの一レース

【11R】4カド加藤はスリットが強力。内を締め込むと、真鳥は6コースでも差し場が開く。最内を伸びて絡む。541、645のダブルBOXで計12点。